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フェレットのための体重の回復食(闘病による痩せ・悪液質・ガン等の痩せ)【げんきいたち】


とにかく健康に体重を増やしたい・心臓性悪液質でガリガリに痩せてしまう・ガンにかかっている
食べさせても食べさせても、体重が減る一方のフェレットへ。スーパーハイカロリーで嗜好性が高く
あげやすい「体重の回復」をターゲットにした簡単フードです

AAFCO.NRC基準をクリアし闘病に必要な成分を配合


従来の「フェレットのための介護食」から、さらに、
・心臓病の悪液質で生きているだけでもカロリーを過剰に消費してガリガリにやせてしまっている
・ガンにかかって、あばらが見えるほど痩せてしまっている
・病気で食べられる量が減って痩せてしまっている
・腹水・胸水が溜まっている

とにかく、体重が減ってしまって困っているけど、量を食べさせることが難しい

そんなフェレット向けに、バージョンアップさせました。

作り方は従来の介護食と同じく、ぬるま湯を用意して混ぜるだけ。
介護食にプラスの栄養リキッドを入れてもらいます。

エネルギー消費に耐えつつ、体にはしっかりタンパク質が残る栄養設計です。

赤いハイカロリー商品が1袋100kcalに対し、本品は1日あたり161kcalを無理なく
与えることができます

通常のフェレットフードだと50gほど食べさせないと摂取できないカロリーですが
健康な子には簡単な事でも弱った子には、その量は大変難しい課題です
それはきっと病気の飼い主さんが一番実感しているでしょう

この商品はその半分の24gで同等のカロリーを得る事ができますので、食べる量が減ってしまった
フェレットに大変向いています
さらに、従来の介護食と同じく「下痢をしません」

1日2回なら1回に12gを与え、1回あたり80kcal 2回で161kcal
1日3回なら1回に8gを与え、1回あたり53Kcal、2回で106Kcal、3回で161Kcalです

8gは計量スプーンの大さじ1杯程度なので、それにぬるま湯とリキッドを足しても
無理なくあげられる量ではないでしょうか

さらに、消化力が弱っている事を想定して、消化酵素を追加しました
食べたものを全部無駄なく使って欲しいので、作り方についても商品裏面に
説明書のシールを貼らせていただきます。

お値段が少し高く感じるかもしれませんが、ご飯はこれだけで十分たります。
健康な時のドライフード2週間分と比較してみると・・・これだけハイカロリーを少量で
実現しつつ実はそんなに高いものではありません。
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病気を克服するために、まず一番重要なのはたくさんの栄養を採って体力をつけることです。
薬にサプリメントに、と治療を続けても体力がなくては克服できません。
どんどん痩せている場合には特に使って欲しい高栄養食です。

この介護食は、フェレットフードと同じ栄養素はもちろん、消化吸収がよくエネルギーになりやすい中鎖脂肪酸を配合。体力が弱っている時に病気と戦うエネルギーを補うことができます。
さらに、消化吸収しやすいタンパク質や、初乳や消化酵素など、闘病中を考えた成分が幅広く配合されています。

使い方は簡単。ぬるま湯に溶かすだけです。
一度にたくさん食べられず、一日数回に分けて与えている場合でも、さっと溶かすだけなので手間がかかりません。

手術明けや体重を増やしたいなど、体力をつけたい時のオヤツや、
インスリノーマで数時間おきの食事が必要な場合にもおススメです。


◆タンパク質補給のために消化吸収に優れたミルク由来の原料を追加
※ミルクアレルゲンの少ない乳製品を使用しています。
◆消化吸収がよくエネルギーになりやすい中鎖脂肪酸を配合
◆AAFCO.NRC栄養基準をクリアするように設計
※フェレットには基準値がありませんので猫の基準値を元にしています。
◆必須アミノ酸を強化
◆必須脂肪酸を豊富に配合
◆初乳・ラクトフェリン・リゾチーム(天然殺菌成分)・豚血漿蛋白(抵抗力健康成分)を配合
◆骨髄抽出物・ビタミンB12・ビタミンK2・ビオチン・鉄分等の増血成分
◆消化酵素や微生物発酵生成物など消化を助ける成分


闘病に必要な栄養成分を配合するのはもちろん、嫌がらずに食べてくれる「食いつきの良さ」や、食べる量が少なくても十分なエネルギーを得られる事、胃腸が弱っていてもお腹が緩くなりにくい、など、フェレットの健康に特化した介護食になっています。

※フェレットの介護食として知られるダックスープの一般的な作り方には「アイソカル」を使う方法が多いですが、植物油を多く使った液状栄養食ではフェレットはお腹を壊してしまうことが多く、闘病中にはむしろ害になってしまいます。


 ■作り方

■1日分の目安は約24gです。一日に何回与えるかによって一回の量を決めてください。
例)
1日2回なら1回に12gを与え、1回あたり80kcal 2回で161kcal
1日3回なら1回に8gを与え、1回あたり53Kcal、2回で106Kcal、3回で161Kcalです

※量の目安は最低量です。食べられる場合はこれよりも多く食べさせてあげてください。
※闘病中はできれば1日に与える回数を増やす方がオススメです。
※一度に食べられる量が少ない場合は、水を減らしてください。介護食1:水1くらい(例:介護食10gに対して水10ml程度)にしても問題ありません。


■水は介護食1に対して1〜4くらいが目安です。
例)
1回10gの場合、水は10ml〜40ml程度
1回7gの場合、水は7ml〜28ml程度
1回5gの場合、水は5ml〜20ml程度

水は約40℃に温めたぬるま湯がベストです。


器に入れて与える場合(自力で食べられる場合)は水分を多めに、ドロドロになるように作ってください。
その子によって好みがありますので、食べやすい柔らかさをいろいろと試してあげてください。
シリンジで給餌をする場合は、水分を少なめにして硬めに作るのがおすすめです。

※給餌用のシリンジは20mlがおすすめです。(→シリンジのページはこちら
※弱ってしまっている子は飲み込む力が弱くなっているので。20mlでは一度に出る量が多い場合があります。状況に合わせてゆっくり出すことができる5mlや10mlのシリンジをお試しください。
※小さいシリンジを使う場合は、詰まってしまう場合があります。その場合は、時間を置いて十分ふやかすか、シリンジの先を切って口を大きくしてください。
※便がゆるくなってしまう場合は水分量が多すぎる可能性があります。量を減らして試して、その子に合う量を探ってみてください。


■内容成分

チキンミール、ミルクタンパク、中鎖脂肪酸油、フェレット専用消化酵素(アミラーゼ、プロテアーゼ、リパーゼ、ラクターゼ、セルラーゼ、ベタイン、ブロメライン、パパイン、胆汁エキス、すい臓濃縮物)、小麦粉、ポークミール、動物性油脂、グルテンミール、脱脂大豆、ビートパルプ、植物性油脂、カツオ粉末、植物酵素、食物繊維、ビール酵母、酵母エキス、プロバイオティクス(生きて腸に届くもの)、各種ビタミン、有機ミネラル、必須アミノ酸、制限アミノ酸、必須脂肪酸、αリノレン酸、タウリン、アルギニン、DHA、初乳(免疫成分含有)、ラクトフェリンなど

■主要栄養成分(1日分あたり)

エネルギー 161kcal、たんぱく質 7.7g以上、脂質 7g以上、炭水化物 4.8g以上

■内容量

340g (約2週間分)・リキッド90cc

型番 B0000250
販売価格 3,900円(税込4,212円)
購入数
2週間分

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