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フェレットの手作りご飯用ベースフード

不足しがちな栄養を補い腸内環境も整えるベースフード

タンパク源やかぼちゃなどの炭水化物、栄養の補助としてクロレラなど、手作り食ではどうしても不足してしまう栄養素をバランスよくミックスした手作り食用の補助フード。栄養バランスを整え、腸内環境も整えてくれます。

フェレットの手作りご飯に挑戦しても、ウンチが緩くなってしまったり、毛艶が悪くなったり、という声が多いので、毎食「手作りご飯のベース」として入れてもらう食材として作りました。いつもの与えている手作り食そのままに混ぜてお試しください。

「手作り食」と一括りに言っても統一されたレシピがあるわけではないので、ショップなどの案内を見て作る方、独自に考えて作る方、作り方は様々だと思います。それらの情報を集め、共通して不足している栄養素を考えて、難しい知識を勉強しなくても誰でも手軽に始めていただけるように作ったのが、この「手作りご飯のベースフード」です。








≪毎食手作りご飯のベースとして入れてください≫


「ベースフード」という商品名は、毎食必ず入れて欲しいという意味を込めて名づけました。サプリメントは毎食必ず同じ量を与える必要はありませんが、この「ベースフード」は毎食必ず入れるようにしてください。

この「ベースフード」は「不足してしまう栄養素」をミックスしていますが、それは栄養が偏った手作り食ではなく、必要な栄養を考えた手作り食を与えている事を前提としています。
フェレットは一食に食べる量が少なく、一般的に手に入るようなお肉や野菜だけを使ったご飯では栄養が足りません。犬猫の手作り食よりもかなりシビアなところがあります。もし今、巷で流行っているような珍しいお肉や高価な野菜、特殊な発酵食品などを使っているのであれば、その分をビタミン、ミネラルや必要なオイルを与えるために使ってください。その方が遥かに健康のためになると思います。




■原材料
ミルクタンパク、乾燥卵粉、乾燥卵白、国産かぼちゃパウダー、オーガニッククロレラ(細胞壁破砕処理)、おから粉末(国産豆腐の派生品)、タウリン、アルギニン他

■主要栄養成分(100g当たり)
エネルギー 380kcal、たんぱく質 42.1g、脂質 9.8g、炭水化物 40.4g、ナトリウム 0.27g、水分 2g以下

■内容量
200g(約1ヵ月分)

 ご使用の目安

 肉に対して1/3〜1/4くらいを目安に入れてください。例えば肉を20g入れるとしたら5〜7gほどです。
 ぬるま湯でドロドロに溶いてから混ぜるとなお良いです。

※もし手作り食が原因で便が緩くなっている状態を改善したい場合は、少し多めに入れてウンチが改善するまで量を調整してみてください。
※与えすぎると逆にお腹が緩くなってしまう場合があります。その場合は量を減らして様子を見てください。


型番 B0000100
販売価格 600円(税込648円)
購入数
 
お試し用1週間分
1カ月分(200g)