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フェレットのための「キャットフードに栄養プラス+premium抗酸化」 【げんきいたち】

フェレットに必要な栄養素や、キャットフードとの比較・研究を元に、フェレットにキャットフードを与えると不足する栄養素や、加熱すると失われる酵素などを配合した総合栄養補助サプリメントに、活性酸素を除去する抗酸化作用をプラスしました。


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【ここが+premium抗酸化のメリット】

人間と違い食事の選択が出来ず、加熱されたドライフードを食べているフェレットは「新鮮な食材」にくらべたら、
時間の経過や加熱によって失われている物質がフリーラジカル(活性酸素)を発生させて、体が酸化しやすい状態になっています

体が酸化すると免疫力が低下します。
病気の原因は免疫力の低下が多いです。それは人間でも同じですね。

そこでフリーラジカルを除去する為に、抗酸化物質も配合し、フェレットの免疫強化ができるようにしました。
偏った食事、不健康な生活習慣(飼い主に合わせた、寝たり起きたりの生活)、心理的要因(フェレット同士の力関係)、
何らかの病変などによって活性酸素(フリーラジカルが)過剰に作られてしまい、
その状態が長く続くと細胞が傷つき、早い老化や病気の発生をもたらしてしまうのです。

すでに病気の子は「悪化」してしまう可能性が高くなってしまうのです

再度、ここで抗酸化力とは?
過剰な活性酸素(フリーラジカル)による酸化作用を打ち消す力のことです


家で生のフレッシュなジュースを作った時と、メーカーが自動販売機で販売する為に作ったオレンジジュースではどちらが、
抗酸化化力が高いでしょうか?
ドライフードに抗酸化物質が足されることによって、キャットフードに栄養プラスは相乗効果を効果を発揮します


キャットフードに栄養プラスの上位バージョンです


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「キャットフードを与えているけど大丈夫?」と、どんな栄養素を足せば良いのか、ご要望を多くいただきます。
そこで「げんきいたち」にお願いして、10年以上実績のあるフェレット用配合を元にキャットフードで不足する栄養素や、更にドライフードの問題点を検討して、ドライフードを食べるフェレットのために開発しました。ただ、ビタミンミネラルだけだとフェレットが嫌がる為、嗜好性にも考慮しました。

消化吸収に弱いフェレットの為に、吸収されやすいキレート化されたミネラルやビタミンを使用しました。

フェレットは猫よりもドライフードの栄養を効率的に利用できていないことはご存じですか?
ただ比較して、不足しているものやフェレット特有の必要栄養素を考えるだけでは解決になりません。

例えば、フェレットは猫に比べ、とても便の量が多く、そのために使われずに失われてしまう栄養素がとても多いです。また、フェレットは特定の病気になる比率がとても多く、特定の栄養素が不足するとそれらの病気に影響する栄養素もあります。

「キャットフードを与えていたから不健康になってしまった??」
品質を追求して与えていたものが仇となってしまうのはとても悲しいことです。本品は安心してキャットフードを与えていただけるように、細部まで追求して作り込んだサプリメントですので、是非いつものご飯に足してあげてください


また、折角このサプリメントを与えるなら
フェレットフード用消化酵素
と同時にお与えいただくと、栄養の消化吸収がよくなりますのでおススメです。


また、猫のフードはフェレットフードに比べて飽和脂肪酸(動物の油など)メインなので
毛艶や血管の健康にいい不飽和脂肪酸がフェレットには不足しがちです
フェレットのための有機オメガオイルミックス
もお使いいただくと毛並みにも効果が期待できます
(フードにかけるとベタベタして嫌がる事もあるので、シリンジかお皿で与えてください)



人間用のサプリメントをペットに代用するのはとても危険です。
ドラッグストアで売っている物で代用したことでペットの死亡した例もあります。

人間用のサプリメントは、人間には安全でもペットには危険な成分が入っている場合があります。また、配合バランスは人間の要求量に合わせているので、ペットには不足、または過剰になってしまう場合があります。

このような栄養素の説明を書くと「うちはこれしかいらないから」と人間用のサプリメントで代用される方がいます。しかし、死亡例がありますので、勉強をされていて、どのような物質が危険かを理解されている方、自分で栄養量・危険性のメリットデメリットが完全に判断ができる方以外は、とても危険ですので絶対におやめください。動物用サプリメントでも栄養バランスが正しく整えられるのか、理解できる方のみ独自に選んだものをお使いください


<キャットフードは正しい量を与えていますか?>



ドライフードを与える際は、パッケージに書いてある給与量の目安をみて与えるのが普通ですが、キャットフードにはフェレットのための給与目安が書いていないので困っている方はいないでしょうか?
この「給与目安」は一日に必要なカロリーを元に計算されているので、もちろんキャットフードをフェレットに置き換えて計算することが可能です。

ドライフードには必ず100gあたりの代謝エネルギー(カロリー)が書いてあります。
「カロリー含有量」「代謝カロリー」「ME」など色々な書き方がありますが、「380kcal/100g」などと書いてあるのがそれです。

「/100g」は「100gあたり」という意味ですので、「400kcal/100g」と書いてあれば100gあたり400kcalのカロリーがあるという意味になります。

フェレットの一日の消費カロリーは体重1kgあたり1日200〜300kcalと言われるのが一般的です。
例えば、体重1kgのフェレットさんに「400kcal/100g」と書いてあるキャットフードを与えたい場合、

100gあたり400kcal ⇒ 50gで200kcal、75gで300kcal ⇒ 1日50g〜70gを与える

ということになります。
「380kcal」など数字が細かい場合は計算が大変ですが、いつも与えている量はエネルギーがちゃんと足りているか、計算してみてください。




<こんなときに>
・プレミアムキャットフード等を与えているけどフェレットには栄養が足りないのではないか心配な時
・キャットフードを与えていて、毛艶や健康に問題が出た時
・フェレットフードとキャットフードをミックスしているけど心配な時
・ペット用総合サプリメントを与えているけど、バランスがあっているか心配な時



■内容成分


ビタミンミネラルは単位が全部違い、多い順に記載できない為、一般的な表記に基づいた順番で記載しています。
メロンスーパーオキシドジスムターゼ、他抗酸化ミックス、ビタミンA(レチニルパルミテート)、ビタミンC(アスコルビン酸)、ビタミンD3(コレカルシフェロール)、ビタミンE(DL-アルファ酢酸トコフェロール)、チアミン(チアミン塩酸塩)、リボフラビン(リボフラビン-5 - リン酸)、ナイアシン(ナイアシンアミド)、ビタミンB6(塩酸ピリドキシンなど)、葉酸、ビタミンB12、ビオチン、パントテン酸(パントテン酸カルシウム)、カルシウム(クエン酸カルシウム)、鉄分(ヘム鉄)、マグネシウム(クエン酸マグネシウム)、亜鉛(アミノ酸キレート化亜鉛)、セレン(亜セレン酸ナトリウム)、銅(大豆アミノ酸キレート)、マグネーゼ(クエン酸マンガン)、クロム(アミノ酸コンプレックス)、モリブデン(モリブデン酸ナトリウム)、カリウム(塩化カリウム)、ボロン(クエン酸ホウ素)、PABA(パラアミノ安息香酸)、グルタミン酸、タウリン、ビタミンK、コリン、ヨウ素、リン、イノシトール、ルチン、ヘスペリジン、ベタイン、メチルスルホニルメタン、ケイ素、分離乳清タンパク質(浸透膜処理したもの)、ミルクタンパク、消化酵素、植物酵素、食物繊維、プロバイオティクス(生きて腸に届くもの)、必須アミノ酸、制限アミノ酸、必須脂肪酸、αリノレン酸、タウリン、アルギニン、DHA、初乳(免疫成分含有)、ラクトフェリンなど※無着色、合成保存料無添加

■ご使用の目安

■ご使用方法
1日マドラースプーン8〜10杯を目安に与えてください。
※1日2回ご飯を与えている場合は、一回あたり4〜5杯になります。

ドライフードに直接ふりかけて与えてください。
直接ふりかけると嫌がってしまう場合は、40℃程度のぬるま湯に溶かしてシリンジなどで与えてください。

※フェレットはどのサプリメントでも最初は警戒をしてすぐに飲んでくれない子がいます。
始めは少量から、味に慣らす期間を設けて、その後に徐々に量を増やすようにしてください。


■内容量

31日分/約85g
型番 A0003200
販売価格 2,000円(税込2,160円)
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